RyzenPCを1年使用して良かったこと悪かったこと

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サイコム Radiant GZ2600X370A AMD Ryzenモデル(GZシリーズ)を使用して約1年が経ちました。ほぼ24時間起動しているので本当に1年程度使用したことになります。

良かったこと悪かったこと、というタイトルにしていますが特に悪かったことはありません。Windows10絡みと思われる不具合に見舞われましたがそれも数度。なかなか安定していると思います。

アプリの動作もこれといった不満はなく、マシンスペックが足を引っ張っているという体感はありません。やはりRyzenにして良かったと思っています。

Ryzenの周辺は益々充実している様子で、第二世代Ryzenが軒並み低価格で供給されていますし、グラフィックを搭載した末尾GのRyzenもまずまずの評価を得ている様子。マザーボードもX470やB450がリリースされ選択肢が広がっています。

B450マザーとRyzen5 2400Gなら、そこそそのゲームができるPCをグラボ無しで組めます。グラボは高価なパーツなので省けるというのは大きいメリット。もっと安くしたいならRyzen3 2200Gを選ぶのもアリでしょう。

低価格にしては十分使用に耐える性能という絶妙なPCを求めるなら、こんな感じの組み合わせが面白そうです。


RyzenPCにして良かった。


【使用マシン】
サイコム Radiant GZ2600X370A AMD Ryzenモデル(GZシリーズ)

【現在の構成パーツ・周辺機器】
●CPU


●マザーボード


●メモリ


●グラフィックボード


●電源


●SSD


●HDD1


●HDD2


●モニター


●光学ドライブ


●マウス


●キーボード



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