子供が「英語」というカードを持てば選択肢は増える

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以前の記事で、子供の進路における選択肢提示の大切さを、実体験を基に書きました。


これは中高生をイメージしたものでしたが、今回は幼児の頃から選択肢を用意してあげるという主旨で投稿します。

私は人間にとって最も重要なのは「聞く」「話す」だと考えます。それにはもちろん「読む」「書く」も含まれます。

いかに他者の話を誤解なく理解するか。
いかに他者へ誤解なく話すことができるか。


生きていく上で全ての根幹をなすものが会話であり、その能力が高いほどあらゆる可能性が生まれます。

可能性を生み出すこの会話スキルですが、他言語を用いる人とも会話が成立すればさらに可能性が拡がります。

他言語の会話スキルを身に付けるというのは強力なカードであり選択肢を増やすことに繋がります。

他言語でメジャーなのはもちろん英語。そして英語を身に付けるのは幼い時期が効率的で有利です。

私のような中年ですと英語は完全に「勉強」なってしまうのですが、幼児期だと遊びの延長で「身に付いて」いくものです。この違いは絶大だと私は強く思います。

英語の会話スキルを磨くためには元となる日本語も大切ですが、その話は機会を改めて書きます。


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